旧松代藩鐘楼旧松代藩鐘楼

概要
概要
概要
松代藩鐘楼は、1801年に建てられた鐘つき堂で、高さ13m・3階建てです。城下の住民に時間を知らせるため、現在の2時間おきに鐘を打ち鳴らしました。現在は10時と15時に鐘が鳴ります。松代藩士・佐久間象山が、この鐘楼を使って電信実験を行ったという伝承があります。