真田家と城下町松代

長野市松代町は、戦国時代から活躍した真田家が、江戸時代初めに上田地域からこの地に移された後、明治時代に入るまでの250年間、松代藩十万石の城下町として発展したところです。真田家の居城であった松代城跡、伝来した大名道具を収蔵・展示する真田宝物館をはじめ、江戸時代を中心とした建物のたたずまいがそのまま残る、歴史的・文化的な町並みを感じることができます。
貴重な資料の数々、武家屋敷、白壁の塀、四季折々の美しさ、地域の人々の温かさ…
城下町松代で、タイムトリップしてみませんか。

松代へのアクセス
バ ス
長野駅善光寺口3番乗り場から
アルピコ交通松代行き(30番)30分、
松代駅下車徒歩3分
自動車
長野I.Cから10分
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